ウィンブルドン近いんですが今フランスはユーロ2008一色だったので。。。でももうテニスに話題が移ると思います。。だって。。
死のグループCに入ったことからまず悪夢だったでしょう。
ワールドカップ優勝、準優勝のイタリア、フランスがそろってよもや予選敗退かという状況になり、最後の1戦。イタリア対フランスはPKとキャプテンアンリのオウンゴールぎみの得点でイタリアの勝ち。。。オランダがルーマニアに勝ってくれたおかげでイタリアは何とか決勝トーナメントへ進出。
フランスはよもやのグループ最下位。1勝もできず、得点はたった1点しかゴールできずに終わってしまいました。
開始7分で要のリベリが負傷退場、その後20分ぐらいしてアビダルが1発退場。でPKを入れられ先制される。開始早々思ってもいない展開になってパニクったのはファンだけではないはず。。。そしてとどめは2点目がアンリの足にあたってゴールへ。ああ、アンリ(泣)かわいそ。
ドミニク監督も最後は超ベテランのテュラムやサニョルをはずして流れを変えようとしたのでしょうが。。最初のルーマニア戦からもっと思い切ってやってほしかった。。
2年後のフランスチームはさらにメンバーを一新し強くなって帰ってくることを期待したいです。。。
しかし、オランダ強いな。優勝するかも。
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誰かに似てるな〜とは思ってましたが、ドメネク監督のちょっと憎めない感じの雰囲気、大村コンさんが裏にひそんでいたからなんですね。。なっとく。
食い倒れ人形は取り壊されるとか何とかとうわさを聞きましたがそうなんでしょうか?